身曾岐神社 ( みそぎじんじゃ  山梨県北杜市 )
拝殿前広場からのパノラマ

能楽殿前からのパノラマ
(1)水祥殿→光臨館

拝殿前からのパノラマ
(2)拝殿/本殿→火祥殿

(3)能楽殿→禊殿

   ● 古神道本宮・身曾岐神社 御由緒
        御祭神 天照太神 全生命の太祖
              身曾岐大自在神/みそぎかむながらのかみ 神道中興祖井上正鐵/まさかね
         並御祭神・井上正鐵翁は、幼少より学徳すぐれ、医学・国学・観相学を始め神儒佛 に亘って、その
         深奥を究め、世の人々の幸せを只管(ひたすら)に願って、生涯を救世済民に捧げられました。
         天保5年(1834年)天照太神の神示を得て、太古からの神道の中枢・白川神祇伯王家に伝承された
         神道の奥義を悉く相承し、天地自然を教典とする生命の信仰−神道を、人間至福の道として再興さ
         れました。
         明治12年(1879年)、神道就中伯家神道中興の祖として、東京・東上野に井上神社として祀られ、そ
         の信仰は広く世の人々の崇敬を得て、今日に至っております。
         昭和61年(1986年)日本の中心、此処八ヶ岳南麓の清緑の地を「高天原」と命名し神社号を「身曾岐
         神社」と改め神道の根本霊場たる、古神道本宮として遷座をしました。
         現在、古神道本宮・身曾岐神社は古神道の信仰、神学、神事、行、文化の総てを伝承し、人々にお
         伝えしております。


                 



             


   ● 案内コース
      (1)鳥居−→参道−→養生館/売店−→御神鳥/烏古鶏−→

                                 −→車輌祈祷所−→水祥殿−→光臨館−→社務所

      (2)鳥居−→手水舎−→御祈願受付所−→拝殿 本殿−→太閤千代しだれ−→

                            −→火祥殿−→宇氣比ノ井/湧水−→身曽岐神社/旧社号標

      (3)能楽殿−→禊殿−→国指定天然記念物/山高の神代桜子孫−→縁結び/子宝の杉


   ● アクセス
       車の場合・・・・・・・・中央自動車道  小淵沢I.Cより5分

       電車の場合・・・・・・JR中央本線   小淵沢I.Cより5分


                 

                                               (身曾岐神社HPからお借りしました)

                          (身曾岐神社HPを参考にしました)


                    近くの 日向山・・・茅ヶ岳・・・甘利山 を載せてあります


                         (画像をクリックすると、大きくなります)


                               ● (ホームへ) ●

 

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