水郷佐原水生植物園(千葉県香取市)
水生植物園のパノラマ1 水生植物園のパノラマ2 2005.06.18

      水郷佐原水生植物園
         昭和44年に開園し水郷筑波国定公園の表玄関として水と緑を生かした観光施設です。
         約6ヘクタールの園内には、伊勢系・肥後系・江戸系など 400品種 150万本の花菖蒲と
         300品種以上(品種数日本一)の花ハスを中心に水辺の植物を栽培・展示しています。

            あやめ祭り期間に咲いているのは、花しょうぶです。
            また、5月の藤やアヤメ、7〜8月の蓮も見事です。 

                           


                           

                        (水生植物園内は、素晴らしいです)

                        (画像をクリックすると大きくなります)

          園内の日中友好ハス園では非常に珍しい多頭蓮(千弁蓮)をはじめ、日本ではほとんど見
          ることのできない小型の碗蓮など中国の南京市から贈られた300種類以上のハスが、白・
          紅・ピンク・黄色の淡い色の花を7月から8月にかけて次々と咲かせます。

  (行き方)

                        

 (東関東自動車道大栄ICで下り、佐原・香取方面へ)   (約10KMで佐原市街地。水郷大橋 を渡ります)


                        

 (渡るとすぐ変形4差路の大きな交差点を右・右と曲がり、約3KMでT字の交差点を左折
 約3KMで右手にコンビニがあり、その交差点を左折、すぐに右折すると水性植物園が見えてきます)

        電車の場合は、JR成田線佐原駅で下車して、バス又はタクシー利用。
        高速バスが東京駅八重洲口から出ています。
                                          (香取市ホームページ参考)


                          ● (ホームへ) ●



HTML Builder from Excel   作成:QQQ