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<< 南門−→永青文庫−→園路−→十三重の塔方面へ >> ● 南門 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ● 庭園内から「永青文庫」に行く事に。 左側に「中池」、右側に「小池」の間の石橋を渡ります。 ![]() ![]() ![]() * (左/中池)・・(右/小池) ![]() ![]() ![]() *中池方面 ![]() ● 石橋を渡ると、すぐ標識「永青文庫→」があり、階段をのぼっていきます。 ![]() ![]() ![]() ● 二股になり、右側の階段をのぼります。 ![]() ![]() ![]() ● 階段をのぼると、広い道になり左折。(右折は通行止め) ![]() ![]() ![]() ● 右側に「永青文庫」への階段があり、のぼっていきます。 ![]() ![]() ![]() ● 永青文庫 永青文庫は、昭和25年、16代当主護立侯により細川家に伝わる文化財の散逸を防ぐ目的で設立さ れた美術館です。 名称は、初代藤孝の養家の始祖から8代までの菩提寺である京都建仁寺塔頭 永源庵の「永」と、 藤孝の居城であった青龍寺城の「青」の二字をとって護立侯が名付けました。 国宝8点、重要文化財32点を含む美術工芸品や歴史文書等の9万4千点を所蔵しており、昭和48年 に博物館法による登録博物館となりました。 また、平成22年1月には公益財団法人に移行して現在に至っています。 入館料・・・・・・一般 800円 大学・高校生 400円 70才以上 600円 開館時間・・・・10時〜16時30分 (入館 16時) 休館日・・・・・・月曜日 (祝日の場合は開館 翌火曜日休館) 年末 年始 ![]() ![]() ![]() * 入口へ向かうと右側に小さな社が祀られています。 ![]() ![]() ![]() * 会館時間の前だったので、次回ゆっくり見学することにしました。 ![]() ![]() ![]() ● 元の道に戻り、階段を下りていきます。 ![]() ![]() * 左側に土橋方面が見えます。 ![]() ● 最初の分岐を左折し下りていきます。 * (左折/下りていきます)・・(最初の分岐)・・(右) ![]() ![]() ![]() ●(1)● 突き当たり右折すると、すぐ左下への道がありますが、そのまま直進。 するとベンチがあり、土橋、大池、亀石がみえます。 道なりにのぼっていくと、「十三重の塔」になります。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ●(2)● 突き当たり右折すると、すぐ左下への道があり、下ると大池の土橋とベンチの前にでます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ● 大池を左側にみながら進み、階段をのぼっていきます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ● 「十三重の塔」を見上げながらのぼっていきます。 ![]() ![]() ![]() ● 生物多様性に配慮した在来種による緑化 林や水辺など、さまざまな環境には、さまざまな生きものが生息しています。 さまざまな生きものは、それぞれが直接的、間接的に命がつながりあっています。 この「生きものたちの豊かな個性」と、「つながり」のことを、「生物多様性」といいます。 こうした「生物多様性」を保全するために、この広場には、東京にもともと生えている植物(在来種)を 植栽しています。 在来種を植栽することで、この土地にもともと住んでいた動物に食べ物や住む場所を提供する場所 となるからです。 この林の植物の例・・・・・ヤブラン・ギボウシ・ツワブキ この林の植物の例・・・・・ニホンカナヘビ・ニホントカゲ・アズマモグラ ![]() ![]() (画像をクリックすると、大きくなります) ● (入口へ) ● |